2014年09月19日

【第2回】京都朝鮮学校事件高裁判決―日本の裁判所はなんと言ったの?(イラスト付リーフレットWEB連載)

WEB連載第2回目が、いよいよ公開です。
今回は、「判決では、どうして1,226 万円もの大きな賠償金を命令することになったんですか?」にふくろう博士が答えます。

襲撃事件を直接経験した朝鮮学校の子どもたち、民族教育の次代を担う子どもたちが、日本の司法が出した判決の意義を、楽しく前向きに捉えることができるように、子ども目線で作成しています。ぜひ、注目&拡散にご協力下さい。

あわせて、第1回目のハングルバージョンもアップロードしていますので、こちらもご活用下さい。自分たちの言葉で、この判決の意義を体感して欲しい。そんな思いで用意しました。

民族教育の社会的価値を認めたこの判決は、日本社会のみならず、世界史的に重要な意義を持つことをどんどんアピールしていきたいと思います!

↓アクセスして下さい!

http://blog.goo.ne.jp/kopponori/e/4a9438cd062893475c2ddbcaaefac08c

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