2014年10月03日

【第3回】京都朝鮮学校事件高裁判決―日本の裁判所はなんと言ったの?(イラスト付リーフレットWEB連載)

WEB連載第3回目が、いよいよ公開です。
今回は、「高裁は短期決戦で書面が中心。そんななかで、民族教育の大切さを伝える原動力になったものは?」にふくろう博士が答えます。

★以下にアクセス下さい↓★
http://blog.goo.ne.jp/kopponori/e/f8f7b4f2b6f8077ea17c61854563c5c2

襲撃事件を直接経験した朝鮮学校の子どもたち、民族教育の次代を担う子どもたちが、
日本の司法が出した判決の意義を、楽しく前向きに捉えることができるように、子ども目線で作成しています。ぜひ、注目&拡散にご協力下さい。

あわせて、第2回目のハングルバージョンも、何人もの人たちの協力を得て作業中です。
自分たちの言葉で、この判決の意義を体感して欲しい。そんな思いで用意しています。

さらに、近日中には、判決内容にイラストを付けるワークショップの第2弾も開催準備中です。
第1弾の様子はコチラ↓
http://blog.goo.ne.jp/kopponori/e/f738e186a7321c24872244945031aeb1

kosai_3_20141003.jpg
posted by こるむ at 11:15| 支援する会全般情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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